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チャイルドシートの日よけの方法!後付けはできる?

   

チャイルドシートの日よけで悩む美由紀 さん

チャイルドシートで眠る子供に日差しが直に当たってしまい、とっても寝苦しそう。

チャイルドシートは、サンシェードが付いてないタイプだし・・

子供を日差しから守るグッズとか、いい方法はないかな?

 

この記事では、チャイルドシートに座った子供を日差しから守る方法をお伝えします。

ぜひ、参考にしてくださいね(*´∇`*)

 

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チャイルドシートの日よけの方法!

チャイルドシートってただ座っているだけでも暑いのに、

そこに日差しが当たると赤ちゃんは暑くてたまりません。

日光を遮ってあげるだけで、だいぶ違うので、さっそく実践してみてくださいね(‘-‘*)

 

日光をさえぎる方法はいくつかありますが、それぞれメリットデメリットがあるので、

状況に合わせて選んでください!

では、さっそく日よけの方法をみていきます。

 

まずはコレ。

吸盤で窓にカーテンをつける

これが一番簡単で、今すぐなんとかしたい!という場合にお勧めです。

なんといっても、吸盤カーテンは100均にも売ってありますし、お手頃さでは断トツです。

 

今日はちょっとカーテンを開けたいな・・って時でも簡単に取り外せるし、開け閉めできるところがいいですよね(*’▽’)

 

ただ、簡単に取り外せるってところがちょっと問題になるところでもあって、

好奇心がでてきたくらいの赤ちゃんだと、カーテンを引っ張って外しちゃうんですよね。

 

つけては外しつけては外し・・んもーー( ゚Д゚)

って、なっちゃう可能性大です。

 

これについてはですね、悩んでいる方も多くて、

そんな中見つけたのがコレ↓

・窓でカーテンを挟んじゃおう作戦

 

窓をちょっと開けて、カーテンを挟み込んでしまえば、絶対に取れることはない!

っていう方法です。確かに。

同じお悩みの方は、試してみてはいかがでしょうか?

 

で、

・こんな風に付けたり外したりは面倒

とか、

・旦那が絶対カーテンはつけたくない派

 

の場合におすすめなのが、

窓にUVフィルムを貼る

です。

 

UVフィルムだと、

見た目も問題ないし、窓の開閉も自由にできます。

ただ、カーテンみたいに外したい時に外したりできないので、常に暗い

外が見えない

ってな感じにはなりますね。

 

それに取り付けるのがちょっと難しいかもしれない!という問題も。

 

カットして販売してあるものもあります↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

どっちにするかは、好き好きだと思います(*´з`)

見た目とか、赤ちゃんが外したりするのが気になるなら、フィルムがいいし、

手軽さで考えたらカーテンがいいだろうし。

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と、ここまでは窓からの日よけ対策をお届けしてきましたが、

車はずーっと同じ方向に走るわけじゃないので、どうしてもこれだけじゃ防ぎきれない時もありますよね。

チャイルドシートを後ろ向きで使用している場合、後ろからの光も気になりますし・・。

 

そういう時に、後付けできるサンシェードがあったら便利ですよね。

 

チャイルドシートの日よけを後付けで!

窓対策で防ぎきれなくて、車の進行方向によってたまに赤ちゃんの顔に日が当たる!

後ろからの光で眩しそう!

って時にさっと防げるような便利な物。

 

そういう時は、クリップタイプのサンシェード(日よけ)が便利です。

西松屋にもあります→

 

クリップで取り付けて使うのですが、(アシストグリップ(窓の上の捕まる所)とかに)

日の差し込み方によって、角度を自由に変えられるところがとても便利ですね。

 

他には、

ベビーカー用のサンシェードをチャイルドシートに取り付けたり、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワイヤーとクリップで自作したり

赤ちゃんが眩しくないように、みなさん工夫されていますね(*´▽`*)

まとめ

基本的には、チャイルドシート側の窓を、カーテンやフィルムでカバーし、

それでも光が気になるようであれば、

クリップタイプのサンシェードをうまく使うと、赤ちゃんが眩しくないようにできますよ^^

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